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支援は“ふれあい”から始まる 〜出前講座で感じたこと〜

  • 執筆者の写真: 高間 大平
    高間 大平
  • 2 日前
  • 読了時間: 1分

本日は、私の所属する多職種連携チーム「あんしんネット堅田」の仲間たちと、包括支援センターの職員さんとで、地域の自治会館で行われたサロンにて、介護保険・在宅療養・人生会議(ACP)の出前講座を行ってきました!😊



ご参加いただいた住民の皆さんは、とても健康意識が高く、本当に熱心に耳を傾けてくださいました✨

ご自身が経験された介護のお話や、今後に対する不安なお気持ちを率直に共有してくださったり、私たち支援者や自治体に対するご要望もいただき、私たちにとっても大変有意義な時間となりました。


以前から感じていることですが、このような市民啓発活動は、仕組みづくりや大規模な取り組みももちろん重要です。

しかし何より大切で、そして効果があるのは、今回のように支援者と地域住民が直接ふれあい、対話を重ねていくことだと改めて実感しました。


とにもかくにも、めちゃくちゃ楽しく、そして有意義な時間を本当にありがとうございました!🙇‍♂️✨

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